いつにまに売れていた!劇団ひとりの意外な生い立ち

      2016/02/18

劇団ひとりっていつのまに売れてたよね

56781_200807290522332001217325932c
引用:yahoo

劇団ひとりといえば、今やバラエティー番組にはかかすことのできない芸人さんになりましたよね。
プライベートにおいては、妻である大沢あかねさんとの間に第二子ができたということが近日発表されましたし、まさに順風満帆という感じですよね。
でも、劇団ひとりさんて、いつの間にか現れて、いつの間にか人気者になってしまった感がありませんか?

普通、芸人さんと言えばM1だとかTHE漫才といったお笑いコンテストみたいなところで上位に食い込んで売れていくという感じですよね。
劇団ひとりさんはそういったこともなくぬるっと売れてきましたよね。
いつの間にか出てきて、いつの間にか人気になる、そんな非凡な才能を持った劇団ひとり。
類まれなる天才芸人、劇団ひとりを形作った彼の生い立ちを見ていきましょう。

実は劇団ひとりはいいとこのおぼっちゃま

gnb0902170507000-p3
引用:yahoo

芸人さんといえば貧乏な家の育ちで、はちゃめちゃな生活っぷりが芸の肥やしになっているなんていうことがよくありますよね。
劇団ひとりさんもそうなのかな?と思ってるかたもいらっしゃると思うんですよね。
でも、実は彼、とんでもないおぼっちゃまなんですよ。
劇団ひとりさんのお父様はあの日本航空の国際線パイロット。
国際線パイロットと言えば年収トップ職業に必ず入ってきますし、そうとうなお金持ちの家庭だったことは容易に想像できます。

さらには幼少時代はアラスカに住んでいたという帰国子女なんです。
ただ、日本に帰ってきてからというもの、何を間違ったのかエリート街道から外れてヤンキーの道へ。
そこから芸人への道をすすんでいくことになるんですよね。
こういった、おぼっちゃま時代、ヤンキー時代という極端な子供時代があったからこそ、今のシュールな笑いが形作られたのかもしれませんね。

 - 芸能・メディア

test

あああああああ

×