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女児監禁事件・犯人は千葉大工学部を今年卒業、あだ名は「パイロット」

   

①犯人は寺内樺風(かぶ)、23歳

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引用:buzz-plu

今回の事件は普通の感覚だと何が何だかわからないのではないだろうか。13歳の女子中学生を2年間も監禁しつつ、自分は千葉大工学部に通い、今年卒業、内定も決まっていたという…。学部長の話では中くらいの成績でコミュニケーション能力も問題ない、特に目立つことのない学生だったという。その後の話では、どちらかというと成績優秀で、大学2年の時カルフォルニア州の航空学校に留学し、小型機の操縦免許を取得し「パイロット」と呼ばれていた、など様々な情報が出てきた。

②祖父は大学教授、本人も地元の名門中高を卒業

中学の時から女児を監禁していたいと思っていたという寺内容疑者は、高学歴一族の一員だった。小学校時代は活発で子ども会でもリーダー的な存在だった。中学受験をし、地元の名門・大阪教育大学附属池田中に合格し、そのまま内部進学したそうだ。中学の頃より静かで目立たない生徒の一人となったようだが、パソコン部で自作のゲームを発表したり、大学生のような論文を書いていたりしたそうです。

③驚くほど普通の学生生活をしていた寺内容疑者

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引用:tbs

米国留学から約半年後、誘拐事件を起こした。その頃、交際相手らしき女の子の写メを見せられた学生がいて噂になったそうだ。ゼミ合宿や飲み会に参加し、休む時は連絡もしていたという。今年の正月もしばらく帰省して、仲良しの妹と一泊旅行にも出かけていたそうだ。
☆新しい事実が出てくればくるほど、寺内容疑者の人物像がわからなくなってくる…。自殺しきれず生き残った今、事件について明らかにしてくれることを世間は望んでいるだろう☆

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