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今更人には聞けない!正しい日焼け止めの塗り方

      2016/05/18

シミやシワだけではなく、肌の老化を早め、皮膚がんの原因になってしまうこともある紫外線。あなたはきちんと紫外線対策をしていますか?

5月を過ぎたら紫外線対策をしよう!

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引用:wooris

紫外線にはA波(UVA)とB波(UVB)があります。地上に届く紫外線の95%はUVAだといわれ、ガラスや雲で遮断されず、真皮まで届きシミやシワの原因となります。このUVAは5月になると一気に照射量が増え、9月頃になると減ってきます。だから5月になったらすぐ紫外線対策をしないといけないんです!!

正しい日焼け止めの選び方

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引用:hadalove

日焼け止めにはSPFとPAの表示がありますよね。SPFはUVBをどれだけ防止できるかを表し、PAはUVAの防止効果を示します。数値が高ければ紫外線防止効果は高いのですが、その分、肌に負担をかけてしまいます。

散歩や買い物など日常生活ならSPF10~20、PA+~++、屋外レジャーにはSPF20~40、PA++~+++、マリンスポーツなどにはSPF40~50、PA+++といったように使い分けるのが理想です。

日焼け止めの正しい塗り方

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引用:mensholos

日焼け止めを直接肌に塗るよりも、化粧水や美容液で肌を整えてから塗ると、日焼け止めが落ちにくくなり、肌荒れ防止にもつながります。時々、日焼け止めで真っ白な顔になっている人がいますが、すり込まずにムラなく均一に塗るのが正解です。少量ずつ丁寧に伸ばして塗り、重ね付けすることで効果が期待できます。また、水や汗で取れてしまうので、数時間おきに塗り直すのも大切なポイントです。

日焼けの害は後から出てきます。若いうちからきちんと対策しておくのが美肌キープへの近道です!

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