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顔色がよく見えるチークの入れ方

      2016/12/13

チークは若い人だけでなく、あらゆる年代の人に人気のアイテムですが、入れ方を間違えると、とってもマヌケになってしまうんですよね。薄すぎても意味がないし、濃すぎるとアンパンマンのようになってしまいます。

アンパンマンにならないために

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引用:photo-ac
みなさんはチークをどのようにつけていますか?つけ過ぎてしまうという人は、ブラシへのとり方がまずいのかも知れません。ブラシの表面にだけではなく、ブラシの毛の内側にもチークをとり、ティッシュの上で何度かはらって余分な粉を取り除き、ブラシに色がついているかいないかぐらいのところで初めて肌につけるのがコツなんです。当然色が薄いので、何度か重ねて色味を出します。薄い色を少しづつ重ねていくわけですね。これなら色がドカンとつかず調整しやすいですよ。

もしも、つけ過ぎてしまったら、スポンジで軽くなじませればOKです。そのとき、全体をなじませるのではなく、チークを入れた外側だけをなじませること。その上からフェイスパウダーを重ねれば、チークがより肌に溶け込みます。逆にチークが薄いときは、全部に足すのではなく、チークの中央のところに少しだけ足すと自然に仕上がります。

顔色をよく見せるには

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引用:photo-ac
顔色をよく見せたいなら、チークの前に肌全体の血色をよく見せる化粧下地を使うのがおススメです。なぜなら、少しでもくすみのない白い肌にチークをのせたほうがきれいに発色するからです。化粧下地のいいところは、フェイスクリームみたいに塗るだけなのでテクニックがいりません。なのに素肌をきれいに見せてくれるのでとってもお得なアイテムなんです。顔色をよくすることが、チークがきれいに見えるポイントだったんですね。

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